3センター共同による講義「日本の酒学序論」を開講しました。

本講義は、日本を代表する酒類である焼酎・ワイン・日本酒を横断的に学ぶ、全国でも例のない連携教育プログラムです。

春休み期間中の開講にもかかわらず、多くの学生が受講しました。学生たちの関心の高さと、日本の酒文化への強い意欲が感じられる結果となりました。講義では、それぞれの大学の先生方が専門拠点が強みを生かした内容を担当しました。